長谷川雅代先生 東須磨小学校 教師いじめ被害届の起訴回避を画策か?謝罪文を公開も炎上中

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長谷川雅代先生の現在 教師いじめ被害届で示談準備か?

長谷川雅代先生の現在は?

東須磨小学校 教師いじめ4人組にとって、大きな脅威となる被害届が弁護士から提出されたことによって、主犯格とされている長谷川雅代先生の現在の様子が改めて注目を集めています。

 

長谷川雅代先生いじめ被害届ニュース概要

神戸市の小学校の教諭らによるいじめ問題で、被害を受けた男性教諭は熱湯の入ったやかんを顔につけられるなどおよそ50に上る悪質ないじめ行為を受けたと訴えていることが分かりました。代理人の弁護士は、11日夕方、警察に被害届を出しました。

 長谷川雅代先生は、いままで、公の場にでて謝罪をおこなってきませんでした。しかし、本日、被害者の弁護士から警察に被害届がだされたことで、公の場で具体的ないじめの手口や経緯を説明する必要性がでてきました。

警察への被害届は、通常ですと被害者がおこないます。警察は、被害届の内容をみて、受理するかどうかを判断し、受理すると被疑者への事情徴収をはじめます。

長谷川雅代先生への被害届は、弁護士から提出しました。弁護士は、状況証拠を丁寧に調べあげた上で被害届を作成しているはずですので、警察が受理する確率はほぼ100%でしょう。

長谷川雅代先生は容疑者として警察の事情徴収へ

長谷川雅代先生は、今後、任意で警察からの事情徴収を受けることになります。この事情徴収は任意ですので拒否することもできます。

しかし、事情徴収を拒否すると、警察は裁判所からの逮捕令状をとり長谷川雅代先生は逮捕されて拘留されることになります。

長谷川雅代先生は、さすがに逮捕されたくはないと考えるはずですので任意の事情徴収に応じることになります。

長谷川雅代先生は、事情徴収で、いじめ被害者の弁護士が作成した被害届に対して、事実の有無を回答しなくてはいけません。

警察の事情徴収は、検察へ書類送検するための事実認定をする作業ですので、今までのように自分の行為をごまかすことができなくなります。

長谷川雅代先生は東須磨小学校の前校長から切られる

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東須磨小学校の前校長 芝本力に長谷川雅代は切られる?

長谷川雅代先生への事情徴収がはじまると、今まで彼女の後ろ盾をしてきた東須磨小学校の前校長 芝本力は、自分に対して警察捜査の手が伸びてくることを恐れるようになります。

東須磨小学校の前校長 芝本力は、いままでは、長谷川雅代先生によるいじめを隠蔽することによって、自分の権力を誇示してきました。

しかし、東須磨小学校の前校長 芝本力は、長谷川雅代先生の事情聴取がはじまると、自分も犯人扱いされるリスクが高まるため、責任回避するはずです。

長谷川雅代先生は、東須磨小学校の前校長 芝本力から見放された形になり、だれも支持してくれる人はいなくなるでしょう。自業自得ですよね。

長谷川雅代先生は検察に書類送検される

長谷川雅代先生は、警察による事情聴取がおわると、検察に書類送検されます。書類送検とは、警察が事情徴収によって事実認定した書類に基づいて、検察が法的解釈をするためのプロセスです。

長谷川雅代先生がこれまでに行ってきた傷害・脅迫・器物損害は合計50にも上ることを弁護士は被害届でまとめていますので、検察は、ほぼ間違いなく起訴することになるでしょう。

 

長谷川雅代先生の現在は示談準備か?

長谷川雅代先生は、現在、有給を取得し自宅謹慎中であることが報じられています。

おそらくテレビ報道などを通じて、弁護士が介入し、いじめ被害届が警察に提出されたことに恐怖を感じていることでしょう。

長谷川雅代先生は、東須磨小学校の中では、女帝として、権力を行使することができました。しかし、学校外では、彼女の影響力は一切及びません。

長谷川雅代先生は、このままでは自分が有罪となってしまうので、いじめ被害者と示談するための準備をはじめることになるでしょう。

示談とは

長谷川雅代先生といじめ被害者との間で和解が成立することです。通常、示談金を支払うことで和解が成立されるケースが多いです。示談が成立すれば、起訴されるケースが低くなるため、長谷川雅代先生は前科がつく可能性がなくなります。
示談金の相場は、10万円から多くても数百万円といわれています。

長谷川雅代先生が弁護士を雇う可能性

長谷川雅代先生は、東須磨小学校の権力構造の中心にいた人物ですが、法的知識に関しては、著しく欠如しています。小学校という閉鎖的組織のなかで、自分自身がルールを勝手に決めてきた人物ですので、現在の状況にパニックに陥っている可能性もあります。

長谷川雅代先生の家族や親族に法的知識に詳しい人物がいた場合、彼女に弁護士をたてることを提案することも十分に考えられます。

長谷川雅代先生が弁護士をたてた場合、今後の会見は、その弁護士が一人で担当する可能性があり、本人による会見が実現できなくなる可能性もあります。

長谷川雅代先生の謝罪会見を実現させるために

長谷川雅代先生をはじめとした、いじめ加害者4人による謝罪会見がなぜひらかれないのか?多くの方が疑問に思われていると思います。

本来であれば、これだけ事件が大きくなったのだから、東須磨小学校の校長一人の謝罪会見で済むはずがありません。

しかし、教師による「事なかれ主義」「いじめ隠蔽体質」によって、いまだに長谷川雅代先生は会見に応じていません。

 いじめ被害者の弁護士が被害届をだしたことによって、長谷川雅代先生が謝罪会見する可能性が一歩近づきましたが、これを回避する方法を、彼女は現在、画策しているはずです。

 長谷川雅代先生の会見を実現させるためには、東須磨小学校の父母の声はもちろん世論の後押しが必要不可欠になってくるかと思います。

 

長谷川雅代先生への被害届に対する世論

被害届提出は良き判断です。 今回の被害者だけではなく、他にも同じような経験をされていらっしゃる方がいるかもしれませんし、今後の抑止力にもなります。 いじめを撲滅する立場の教師がいじめをするなんて許されることではありません。 児童も傷ついているはずです。

被害届提出は良き判断です。 今回の被害者だけではなく、他にも同じような経験をされていらっしゃる方がいるかもしれませんし、今後の抑止力にもなります。 いじめを撲滅する立場の教師がいじめをするなんて許されることではありません。 児童も傷ついているはずです。

警察はしっかりと捜査をして、立件して下さい。 そして加害者教師達にはしっかりと逮捕、懲戒免職と制裁を。 被害者の先生は嫌でなければ教職に復帰して下さい。

 

決心出来たのですね。 イジメられた怖さと向き合うのにはとても勇気がいったと思います。神戸市民で子供が小学生を持つ親として勇気を出してくれてありがとうございます。 先生の生徒への手紙を読ませて頂だいて涙が出ました。生徒想いの素敵な先生だったと伝わりました。 加害者&現、前校長にはちゃんと制裁を受けてもらいましょう。

全て真実を話して下さい! こういった教師は厳罰を与えるべきです。 学校内で教師がイジメなんて有り得ない。 児童たちが本当に可哀想です。こんな教師が側に居て。

これはいじめに苦しむ全ての子供達の為にも良かったと思います。大人も子供も悪い事はきちんと表だって罰せられるべき。加害者と呼ばれる先生方は反論があるなら、きちんと記者会見でもして反論するべきです。教育という場で隠匿は有り得ないと全国に知らしめてください。これでおかしな閉鎖的な場が少しは改善されればと願って止みません。前任校長も今他校で校長をしているそうですが、きちんと表に出て来て欲しいです。

長谷川雅代先生は、東須磨小学校という閉鎖的組織においては権力を持つことができたのかもしれません。しかし、長谷川雅代先生の権力悪用を嫌悪する世論が続出しており、今後もこの流れは誰も止めることができないでしょう。

長谷川雅代の謝罪文が公表

子どもたちに対しては、こんな形になって申し訳ないです。子どもたちを精いっぱい愛してきたつもりですが、他の職員を傷つけることになり、子どもたちの前に出られなくなり、申し訳ありません。私の行動で、迷惑をかけてしまったことに対して、本当に申し訳ないと思っています。  被害教員に対しては、ただ申し訳ないというしかありません。被害教員のご家族に画像を見せられ、入院までしている事実と、苦しんでいる事実を知りました。本当にそれまでは、被害教員には自分の思いがあって接していたつもりです。自分の行動が間違っていることに気付かず、彼が苦しんでいる姿を見ることは、かわいがってきただけに本当につらいです。どうなっているのかと、ずっと思っています。

長谷川雅代は、被害届が提出された後に、謝罪文を公表しています。ただ、内容は謝罪とはほど遠い内容となっており、ネットは批判のコメントで炎上しています。

長谷川雅代の謝罪文の中で、批判の的となっているのは、「かわいがってきただけに本当につらい」という表現でしょう。カレーいじめ動画内で、自らが、いじめに主体的に参加していたくせに、かわいがっていたという表現が、なぜでてくるのでしょうか?理解に苦しみます。

長谷川雅代は、おそらく、被害者男性との和解のために直接会うことを望んでいるのだと思います。謝罪文の最後に「どうなっているのかと、ずっと思っています。」とコメントしているところから、水面下で、直接連絡をとろうとしている疑いがあります。

しかし、被害者男性教師は、すでに弁護士をたてているので、その連絡には応じていないのでしょう。

もし、弁護士がいなかったら、被害者教師にとって不利な条件で和解していた可能性すらあります。

長谷川雅代は、前校長からの推薦で、被害須磨小学校に着任したという過去があります。校長が直接指名して着任してきたため、職員室内での影響力は絶大だったといわれています。

長谷川雅代は、教員室内で事実上トップの権力を握り、都合の良いようにコントロールしてきたことで精神構造が大きく歪んでしまったのでしょう。

民間企業であれば、従業員がいじめによって退社してしまうと、新しく人を採用するコストがかかるので、退社原因を探し、いじめ加害者を解雇することができます。

しかし、教師は、公務員であるが故に、そのような自浄作用がはたらくことはありません。いじめ被害者教師は、次の人事異動の機会(3年間)まで耐えしのぐしかないのです。もし、耐えることができないのであれば、教師を辞めて民間企業に就職するしかないのです。

このような構造が、長谷川雅代による組織的ないじめ助長させてきたのではないのでしょうか?

 

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