常慶藍ツイッターで長男・次男・三男へ差別発言!虐待の原因か?

常慶藍,ツイッター

常慶藍のツイッター投稿

常慶藍が過去のツイッター投稿で、長男・次男・三男ともに連続して男の子を出産したことに対して「3人目とも男の子かよー」と発言していたことがマスコミの調査で分かりました。なぜ、男の子を軽視する発言を投稿したのか、詳しくみていきたいと思います。

 

常慶藍のツイッター投稿を報じるニュース記事

Twitterには、2年前、3人目の子供も男の子だと判明した後の雅則容疑者の様子について、藍容疑者がこのように投稿している。 「ちなみに次も男ん子。ぱぱ、女ん子が良かったらしくショックうけてた。3人目とも男かよー」。 雅則容疑者は女の子が欲しがっていたという。
https://www.fnn.jp/posts/00048853HDK/201911081223

常慶藍は、長男・次男・三男と連続して男の子を出産したことに対して、(旦那が)ショックうけてた。と投稿しています。そして自分も同じ気持ちであるかのように、3人目とも男かよ。とも記載しています。

常慶雅則(じょうけいまさのり) facebook エアガンで三男を虐待の父親

常慶藍のツイッター投稿は、一見すると、子宝に恵まれた母親の「冗談半分な皮肉」であって問題視するレベルではありません。

しかし、虐待が発覚したい今では、無視できない発言となってます。まずは常慶藍が出産した子供達の一覧をご覧になってください。

常慶藍が出産した5人の子供達

  • 長男:児童相談所で保護
  • 次男:乳幼児突然死症候群で死亡
  • 三男:唯雅ちゃん(肺炎で死亡→両親による傷害があったことが判明)
  • 長女:児童相談所で保護
  • 次女:児童相談所で保護

5人の子供のうち、男の子が3名・女の子が2名いることが分かりますが、このうち男の子が2名(次男・三男)も死亡しています。

それぞれの男の子の直接の死因は、病気であることがわかっていますが、日頃の虐待が積み重なった結果、身体の抵抗力が失われてしまった可能性が高いです。

また、常慶藍は肺炎にかかった三男を危篤状態になるまで病院に連れていかなかったことも明らかになっています。

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危篤状態になって初めて病院につれてかれた唯雅ちゃん

唯雅ちゃんは、事件の翌月に肺炎で危篤状態になって、初めて病院に連れて行かれ、死亡しています。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00010002-rkbv-l40

普通の母親であれば、我が子の様子がおかしいと感じたら、すぐに病院に連れて行くはずです。しかし、常慶藍は危篤状態=心肺停止状態になるまで放置していました。

おそらく、三男の死因を聞かされて、初めて肺炎にかかっていたことが分かったのではないでしょうか?

 

幼児の肺炎について

肺炎ってなに?  肺に細菌やウイルスが感染することで、せき、熱、呼吸困難といった症状を起こす病気です。  呼吸が速くなったり、乳児だと不機嫌になったりおっぱいを飲む元気がなくなったりします。
緊急度は?  呼吸がつらそうなとき、顔色が悪いとき、ぐったりしているときは救急の受診が必要です。
http://www.guide.metro.tokyo.jp/sick/haien/index.html

東京都こども医療ガイドによると、幼児の肺炎は、呼吸困難の症状がみられ、つらそうなときには、救急の受信が必要であると書かれています。

幼児の肺炎は、通常のかぜや熱に間違われやすいといわれてますが、呼吸が苦しそうであれば、すぐに病院に連れいいくべきでしょう。

ツイッターには、無責任な親に対する怒りの声が投稿されてます。

肺炎で亡くなった唯雅ちゃんの体重は平均以下

 唯雅ちゃんが肺炎にかかってしまった原因は、エアガン虐待の他にも、食事を抜くといった虐待が行われたからかもしれません。

唯雅ちゃんは、翌12月の1日に肺炎による死亡が確認されていますが、捜査関係者によりますと生後1カ月の定期健診以降、病院で診察を受けていなかったことが新たにわかりました。 唯雅ちゃんの死亡時の体重は平均より下回っていたいうことで、警察は、常慶容疑者らによるネグレクト=育児放棄がなかったかも視野に、慎重に調べを進めています。
https://www.fnn.jp/posts/2019110800000001TNC

 警察による調査によって、定期的な定期健康診断をうけておらず、唯雅ちゃんの死亡時の体重は平均より下回っていたことが判明しています。

常慶藍は、普段から満足に食事を与えていなかったか、罰をあたるために食事を抜くことを頻繁に行っていた。そのために、唯雅ちゃんは痩せ細ってしまい肺炎にかかってしまったのではないでしょうか?

同じ団地に住む中学生は、女性のどなり声と幼い子どもの泣き声を聞いています。

「団地に響き渡るどなり声と泣き声が…」 近くに住む中学生は「1年くらい前に常慶容疑者の自宅の辺りから、女性のどなり声や幼い子どもの泣き声を何度も聞いたことがあります。午前8時ぐらいや夕方に聞くことが多く、団地に響き渡るくらい大きな声だったので怖かったです」と話していました。 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191107/k10012167111000.html

 常慶藍は、日頃から幼い子供にたいして、どなっていました。きっと、自分の思い通りにならないストレスもあったかと思います。注意しても言うことをきかない我が子に対して食事を抜く罰をあたえていた可能性は十分に考えられます。

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常慶藍のご機嫌なツイッター投稿

めざましテレビが独自に入手した常慶藍容疑者が以前、Twitterに投稿したわが子へのつぶやき。 「今日もご機嫌 可愛すぎカ~」「可愛すぎて罪 ずっとこんまんまでおってほしい~」。
https://www.fnn.jp/posts/00048853HDK/201911081223

常慶藍は、ツイッターで男の子に対する差別的発言を行い、近所に響き渡る大きな声で虐待をしていましたが、一方で、我が子を溺愛するような発言もしています。

  • 「今日もご機嫌 可愛すぎカ~」
  • 「可愛すぎて罪 ずっとこんまんまでおってほしい~」

このツイッター投稿だけをみると、育児が好きな理想的なママという印象です。ただ、この投稿に関しては、長女と次女に対しての発言だとみることもできます。

もし、そうであったとしたならば、長男・次男・三男を虐待しつつ、長女と次女を溺愛していたことになります。いびつな構図ですね・・・。

常慶藍と雅則を非難するツイッターの声

 肺炎にかかって亡くなった唯雅ちゃんが「かわいそう」という投稿や、戦時中でないのに肺炎で亡くなるのは異常だとする意見が投稿されています。

 また、当サイトが主張しているように、次男がなくなったのも、虐待の蓄積だったのではと推測する声も投稿されてます。

 以上、「常慶藍ツイッターで長男・次男・三男へ差別発言!虐待の原因か?」というテーマでまとめてみましたがいかがでしたでしょうか?新しい情報が入り次第、更新いたします。