増田光信の評判がエグい!「十番ファーマシーで好きなだけ薬が手に入る」麻布芸能人ご用達薬局

麻布十番ファーマシーの評判 事件

麻布にある十番ファーマシー薬局の薬剤師、増田光信が医師免許を持っていないにも関わらず処方箋を出して薬を販売していたことが明らかになりました。

ここでは、十番ファーマシーの評判「好きなだけ薬が手に入る」の背景について詳しくみていきたいと思います。

十番ファーマシー薬局の薬剤師逮捕ニュース概要

医師法違反の疑いで逮捕されたのは、薬剤師の増田光信容疑者(64)で、2019年、港区麻布十番の薬局と診療所で、同じく逮捕された診療所の受付だった女とともに、医師の資格がないのに、患者に処方箋を発行したり、注射を打つなどの医療行為をした疑いが持たれている。

FNNニュース  https://www.fnn.jp/posts/00430653CX/202001201648_CX_CX

警視庁によりますと増田容疑者は初診の患者の診察も行い、院長に確認せずに処方箋を出していたということです。警視庁は増田容疑者らを取り調べ、詳しいいきさつを調べることにしています。

TBSニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20200120-00000049-jnn-soci

薬剤師の増田光信が逮捕されたニュースをまとめますと、

  • 十番ファーマシー薬局の薬剤師、増田光信は医師免許を持っていなかった。
  • 薬局に隣接していた十番クリニックに医師は在籍していたが不在が多かった。
  • 増田光信は 、医師不在時でも処方箋を出し、薬を販売していた。
  • 初診の患者に対しても増田光信は 、勝手に処方箋を出し、薬を販売していた。

ということになります。 増田光信は、薬剤師であるにも関わらず、医師と同じ行為をしていたことが大きな問題となっています。

十番ファーマシー薬局の評判

SNSでは、十番ファーマシー薬局に関する様々な評判が投稿されていますが、その中でも、大きな事件に発展しそうな重大な書き込みがありました。

「十番ファーマシー薬局の薬剤師に相談するとなんでも好きな薬がもらえます。」

松本幸大の美人彼女キメ顔で薬物疑惑「性衝動抑制できない彼に恐怖

この書き込みの真意は?

まずは、立地場所の特徴からみていきたいと思います。

十番ファーマシー薬局の場所は、芸能人が数多く住んでいる麻布十番にあります。

上空写真をみると、大使館やタワーマンション、高級料亭が立ち並ぶ、芸能人や経営者に好まれる高額物件エリアであることが分かります。

十番ファーマシー薬局は、ホームページがないので、詳しい業歴はわかりませんが、地元の利用者は多かった。

「 薬剤師の増田光信さんが逮捕されて驚いています。テキパキとした行動、親切な説明で、近所の人からの評判が良かったのに・・・」(地元住民60代男性 )

「自分が欲しい薬は、すでに分かっているんですが、無くなったら、いちいち医師から処方箋をもらわないといけなかったので面倒でした。だけど十番クリニックは、すぐに出してくれて便利でした。違法行為してたとは知らなかったです。」(麻布で会社経営する40代女性)

利用者にとってみれば、面倒なことを言わずに、機転を利かせた対応をとってくれる十番ファーマシーの評判は良かったといえます。

十番ファーマシーの評判は、地元の人はもちろん、麻布エリア事務所を構える会社役員の間に広がりをみせ、

やがて麻布に住む芸能人の間にも評判が広がったんではないでしょうか?

松本幸大の美人彼女キメ顔で薬物疑惑「性衝動抑制できない彼に恐怖

まずは、麻布十番で遊ぶ芸能人による薬の間違った使い方(依存性・リラックス効果)についてみていきたいと思います。

麻布芸能人の遊び方・間違った薬の使い方

GACTプロデュースのポーカーバー

麻布十番・六本木エリアは、隠れた名店・会員制バーが多く、芸能人がお忍びで遊びにくることで有名なエリアです。

また、遊ぶだけでなく、このエリアで飲食店を経営している芸能人は数多く存在します。

会員制のお店では、一般人や週刊誌記者の目を気にすることなくハメを外すことができます。

ここで登場するのが、鎮痛剤です。過剰摂取することにより、パーティードラッグと同様な高揚感が得られ、

「身体的にも精神的にも依存する」

といわれています。

鎮痛剤の作用は少量のものならば気持ちを和らげ、筋肉をほぐしてくれますが、いくらか多めになりますと、舌がもつれたり、足元がふらついたり、知覚に異常を生じたりします。非常に多量を摂取したときには、呼吸器の機能を低下させ、昏睡から遂には死に至ることがあります。鎮痛剤とアルコールとの併用はこの薬物の作用を相乗的に高めますので、それだけ危険性も大きくなります。

 鎮痛剤は身体的にも精神的にも依存を生じます。一定期間使用しておりますと耐性を生じますので、いきおい、クスリの量が増えてゆきます。多量の鎮痛剤を常に使用していた人が、それを急に止めますと、不安、不眠、痙攣、さらには死に至るなどの禁断症状が生じます

引用: 公益財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター http://www.dapc.or.jp/data/other/4.htm

公益財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センター公式サイトには、鎮痛剤にリラックス効果があり、

アルコールと併用することで、その効果が相乗的に高まる

と記載されています。麻布十番の会員制バーで、日頃のストレス発散させる目的で本来の用途とは異なる鎮痛剤の使用をしていた芸能人がいても不思議ではありません。

増田光信は確信犯か?芸能人の名前流出まで秒読み段階!

増田光信が違法に大量販売していた薬物

増田光信は、薬剤師の資格を持っていますので、自分が提供する薬によっては依存性が高いものがあることは知っていたはずです。

だからこそ、処方箋は、薬剤師の判断でなく医師の判断で出されるものであったはずです。

しかし、薬局とクリニックを併設させることで、いつの間にか、このルールを破ってしまいました。

このような噂は、情報が早い芸能界の間ですぐに広がります。

松本幸大の美人彼女キメ顔で薬物疑惑「性衝動抑制できない彼に恐怖

芸能人が自分で購入することはあり得ませんが、マネージャーや知人を通して、お目当ての薬を購入するのは自然の流れといえます。

「某芸能人からの依頼で、十番ファーマシーに買い物に行ったことがあります。初診だったので、なにか言われたら諦めて退散しようと思っていたのですが、スグに目的の薬を処方してくれ、逆に驚きました。」(芸能関係者)

逮捕されてから初診患者にも処方箋だしたことを明らかにした増田光信

増田光信は、警察捜査に対して、初診患者に院長に確認せず処方箋を出して薬を販売していたことを明らかにしています。

芸能人の「お使い」が薬を購入しようとすれば、だれでも購入できたし、「お使い」の人物を変えれば、無限に薬を手に入れてしまうことができます。

増田光信の顔画像と自己弁護発言

初診が終わった人物であれば、「前回と同じで」という言葉だけで、繰り返し薬を購入できている状況でした。

増田光信は、違法販売を繰り返せば繰り返すほど、

  • 新規顧客
  • リピート客

が激増したことに驚いたでしょうし、「これは儲かる」と思ったにちがいありません。

1月20日に警察が逮捕する前に、1月9日の時点でTBS NEWSがスクープ取材をして、そのずさんな経営実態をテレビ放送で暴露しています。

このスクープ報道は、誰かのリークがなければ絶対に実現することはありません。

リークした人物は、

  • 警察関係者
  • マスコミ関係者
  • 芸能関係者

などが考えられますが、すでに鎮痛剤の大量摂取で中毒になりかかっている芸能人の存在がいるのではないでしょうか?

松本幸大の美人彼女キメ顔で薬物疑惑「性衝動抑制できない彼に恐怖

警察捜査によって、今後、信じられないような展開になる可能性ありです。

芸能時の名前が流出されるまで秒読み段階・・・

コメント

タイトルとURLをコピーしました