木下さやか証言!タピオカ店ALLRIGHT共同経営だった?

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木下さやか共同経営だった?タピオカ店ALLRIGHTの内紛

木下さやか(ユッキーナの姉)がタピオカ店ALLRIGHTに勤務していた当時の状況を新たに証言していたことが分かりました。この証言では、騒動の原因は「共同経営だと言った・言ってない」事にあったと説明しています。

木下さやかは、タピオカ店ALLRIGHTの共同経営者だったのでしょうか?詳しくみていきたいと思います。

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木下さやかタピオカ店ALLRIGHTで働いたきっかけ

木下さやかは、どのようなきっかけでタピオカ店ALLRIGHTで働くことになったのでしょうか?

木下さやかは、ママ友から「一緒にタピオカ屋をやろう」と誘われて、お店を手伝うことを決めました。また、その時に妹であるユッキーナに対して、「友人とタピオカ屋をやる」と伝えたことを説明しています。

木下さやかは、この時点では、ママ友に対して「開業資金を半分出す」ことも考えていたようですが、それは「私の会社で出す」と断られたそうです。この時点で自分は経営側ではないことを認識しました。

木下さやか妹ユッキーナがインスタで宣伝したタイミングは?

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木下さやか妹ユッキーナのインスタグラム

木下さやかは、同じ時期に妹であるユッキーナに対して「友人とタピオカ屋をやることになった」と報告しました。ユッキーナは、姉が開業するものだと勘違いして「ゆきなのお姉ちゃんさやかがオープンしました20日から是非タピりにいってね」インスタにメッセージを掲載しました。

ユッキーナのインスタに対してオーナー側はどう思ったか?

 木下ゆきなは、妹ユッキーナのインスタ投稿に対して、オーナーは喜んでいたという旨の証言をしています。

木下さやかを取材した週刊新潮の記事

木下さやかとタピオカ店ALLRIGHTオーナーとの間でギクシャクした発端は、木下さやかを取材した週間新潮の記事になります。

週間新潮は、この記事のなかで、タピオカ店ALLRIGHTがあたかもユッキーナの姉である木下さやかが経営主体である旨を書きました。

木下さやかは、週間新潮の取材に対しては、「自分は経営者ではないし、ユッキーナも関係ない」という旨を伝えたようなのですが、週刊新潮に事実とは異なる記事を書かれてしまったようです。

しかし、この記事を見たタピオカ店ALLRIGHTオーナーは、不信感を抱き、木下さやかに対して不満を口にしたと言います。

木下さやか共同経営だった?タピオカ店ALLRIGHTオーナーの発言

木下さやかは、パート勤務として、タピオカ店ALLRIGHTオーナーと勤務日数の交渉を行い、子育てがあるという理由で、8月は毎週金曜日のみの勤務となりました。

しかし、タピオカ店ALLRIGHTオーナーは、8月が人手不足で負担が大きかったらしく、9月はもっと働いてほしいと頼んだといいます。また、この際に「共同経営なんだから負担も半分にしないと」と言われたことを証言しています。

木下さやかは、この共同経営という言葉に対して自分はパートなのだから違うのでは?とオーナーに説明し理解を求めました。しかし、オーナー側の理解を得ることができなかったため、最終的にお店を辞める決断をしました。

木下さやかは、結局、最後まで共同経営だったのか、解決しないままタピオカ店ALLRIGHTを辞めることになり、この部分がトラブルの最大の原因だったようです。

 

木下さやかへの給料は未払いだった?

木下さやかは証言の中で、タピオカ店ALLRIGHTからの給料がもらえると思ったタイミングでもらえなかったことがある旨を話しています。

それは、木下さやか友人からお店に差し入れがあったので、取りに来てほしいとオーナーから言われて、それを受け取りに行った際に、そのタイミングで給料がもらえなかったと認識しているようです。

しかし、その差し入れの受け取りは、店舗ではなく、オーナー自宅でした。オーナー自宅であったため、おそらく木下さやかへの給料支払い準備をしていなかったのではないのでしょうか?

木下さやか証言まとめ

木下さやかの証言では、タピオカ店ALLRIGHTオーナーのこれまでの説明を覆すような事実がふくまれています。

とくに、オーナー側から「共同経営だから負担も半分にしないと」という言葉がでてきていることには驚きます。

しかし、話はあいまいな表現が多く、実際の当事者の話を聞いてみなければ、100%理解できない文章になっています。

そもそも、木下さやかは、妹アッキーナにタピオカ店をはじめることを報告したタイミングで「自分は経営側ではないと認識した」と証言しています。

この事実だけみると、勘違いさせた木下さやかが悪いという見方ができます。また、週間新潮にも責任があります。話題を盛り上げるために、木下さやかが経営主体であるかのような記事を掲載したからです。

木下さやか証言では、ユッキーナと自分を弁護するストーリーを緻密に作っている意図が感じられます。

木下さやか証言に対するネット投稿

「そもそも、一緒に経営をするというような誘い方をされたのです。資本金も半分払うつもりでしたが、Xさんに『うちの会社で払うから大丈夫!』と断られた。(略)」 この時点で自分はただの雇われ従業員だということに気づけよ!

お姉ちゃんのお店って言ってるくせに店からの給料明細とかおかしくない? その時点でなぜ訂正しないのか

結局お金は一円も出してないんだし黙れ

この姉って何やってるの? フリーター? 社会人経験があるとは思えない

経営者と姉のトラブルは置いといて発信力のある芸能人がファンを味方につけて攻撃したり事務所を出して恫喝まがいの事を言うのは許されない。

木下さやか証言に対するネット投稿をみると、やはり木下さやかがトラブルを発生させた原因だとする見方が多数を占めています。

タピオカ店オーナーから誘われたのを共同経営だと勘違いをしたのがトラブルのきっかけだったのでしょう。また、すぐに「経営側ではないと分かった」ことを自覚しているので、その時点でユッキーナのインスタグラムを訂正させることもできたはずです。

木下さやかは、社会経験がほとんどなく、勝手な解釈を続けていることが推測されます。

タピオカ店ALLRIGHTオーナー側は、この証言に対して、反論するのでしょうか?新しい情報が入り次第、内容を更新したいと思います。