小室圭さん批判許さない!眞子さま「マスコミ報道規制」ご要望

皇室・皇位継承

2月18日発売の週刊誌「女性自身」は、眞子さまが小室圭さんとの結婚発表に向けて「マスコミ報道規制」を始めたことを報じました。「女性自身」2020年3月3日号

眞子さまは、小室圭さんの評判が悪いのは、マスコミによる「小室家借金報道」に問題があるとお考えになっているようで、その意向を代理人弁護士が各社に伝えていたことが判明しました。詳しく見ていきたいと思います。

眞子さま「小室圭さん批判許さない!」女性自身記事内容

眞子さま「小室圭さ批判は許さない!」
  • 週刊誌「女性自身」は、小室圭さん代理人(上芝氏)に対して「借金報道したマスコミに謝罪」させた真意を確認する取材を行った。
  • 小室圭さん代理人によると、小室圭さんがマスコミに向けて公開した借金トラブルに関する説明文章に記載した「解決済み」という記載はあくまでも「過去の認識」とのこと。
  • 小室圭さんが文章の中で最も強く説明したかったのは、母が借金をしたX氏に対して「感謝している」ということと「今後も話し合いを重ねていく」ことだった。
  • しかしテレビ各局は、小室圭さんが「解決済み」という認識であることのみを強調し、母が借金をした「X氏と真っ向から対立する構図」を描いて報道した。
  • このことを訂正するために、小室圭さん代理人は、テレビ各局に「関係者が怒っている」という表現を用いて圧力かけて謝罪させた。
  • 記者が「怒っている関係者とは眞子さまのことか?」と質問したところ、小室圭さん代理人は「私が怒っていると表現したとすれば、それは私の意見です」と回答。
  • 先週、週刊文春が報じたような「眞子さまが怒っている」事実は無いと主張した。
  • ただ、皇室ジャーナリストは、眞子さまが「マスコミ報道を細かくチェック」していることは間違いないと説明。
  • その理由として「現在アメリカ留学中の小室圭さんが日本のマスコミ報道を知る機会はほとんど無いから」と補足した。
  • そして、眞子さまがスマホのメッセージアプリで「マスコミ報道を小室圭さんに伝えている」からに違いないと推測している。
  • また、眞子さまと小室圭さんの結婚を応援している佳子さまは、大学卒業の際に、次のような意味深な発言をされてたことを指摘。

「メディア等の情報を受け止める際に、情報の信頼性や情報発信の意図などをよく考えることが大切だと思っています。今回の件を通して情報があふれる社会においてしっかりと考えることの大切さを改めて感じます。」

  • 佳子さまがこのような発言をされた背景には、眞子さまと小室圭さんの結婚を巡るトラブルを報じたマスコミに対して懐疑的になっているからと分析している。
  • そして、眞子さまと小室圭さんが婚約すると発表された当初は、小室圭さんに対して「爽やかな好青年」という好印象を伝える内容を報じてきた過去があったと指摘。
  • ところが、小室圭さんの母が借金トラブル抱えていた事実が発覚すると手のひら返したように小室圭バッシングに向かった。
  • 「夢は国際弁護士」「母親想い」と報道されていた好意的な内容でさえも批判の対象となる始末。
  • 眞子さまは、自分自身の立場上、「小室家結婚トラブル」に関して表にでて発言することができないので佳子さまが代弁したのではと推測した。
  • 記事の最後に皇室ジャーナリストは「眞子さまは、小室圭さんとの結婚が国民から祝福されないのは『借金トラブル』があるからではなく、小室圭さんへの印象操作する『マスコミ報道』にあるとお考えになられている」と述べて眞子さまがマスコミに対して疑念を抱いていることを改めて主張した。

眞子さまは「小室圭さんの良さを報道しないマスコミが悪い」とお考えで、そのことを「小室圭さんと相談」していることが良く分かります。

「女性自身」記事では否定していましたが、小室圭さん代理人の発言「関係者が怒っている」というのは、やはり「眞子さまが怒っている」と解釈すべきですね。

眞子さま「 納采の儀は行います!」報道規制ご要望

「眞子さまは、国民から結婚容認されなければ納采の儀を行えないことは重々承知しています。 ですので、納采の儀なしで、小室圭さんが待つアメリカへ『 愛の逃避行 』することも真剣にお考えになられているご様子。

ただ、そうなると1億円超えるといわれる皇室離籍の一時金を受け取ることができない。 納采の儀を行わないでアメリカ逃避する眞子さまに一時金を支払うのは世論が許しませんから。

小室圭さんが待つアメリカニューヨーク州の物価は世界一ともいわれており、それなりの生活を維持しようとするとお金がかかります

一部マスコミは、 眞子さまは「学芸員」の資格を持っているので、現地の博物館や植物園に勤務できると報じられています。しかし、そこで 得られる給与はたかが知れてますし、ご出産したら給与所得がなくなってしまいます。

眞子さまは、結婚後の生活のことを考えて、できれば一時金を受け取った上でアメリカ逃避したいと考えています。

そのために、最近は「納采の儀は行います!」と宣言されています。これを実現するために、マスコミ報道規制して「小室圭さんバッシング」を止めさせようとしているのです。(皇室関係者)

この皇室関係者の話から分かることは、眞子さまの「マスコミ報道規制」は、小室圭さんとの結婚を容認してもらう世論を形成するための布石だったということです。

マスコミ報道が「小室圭さんバッシング」から「小室圭さん賛美」にチェンジすることで、世論は、自分達の結婚を認めてくれるはずだと確信しているようです。

眞子さまが「圭さんとの結婚賛成の世論を形成し「納采の儀」を行えば1億円超える「一時金」を手に入れられる」とお考えになられていることは明白です。

眞子さま・小室圭さんに対して「怒り」を通り越して「恐怖」を感じてしまうのは私だけでしょうか?

眞子さま・小室圭さんの「したたかな」共謀は始まったばかり。 今後のことを考えると震えがとまりません・・・。

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