眞子さま「アメリカで圭さまと結婚します」発表で愛子皇太子待望論広がる

皇室・皇位継承

眞子さまが今後予定されている会見で「小室圭さんとのアメリカ結婚」を発表しようと準備していることが、2月13日発売の女性セブンによって明らかになりました。

眞子さまは、現在の皇室ご公務など「すべて捨てて」アメリカで小室圭さんと新婚生活を送ることを渇望されています。

しかし、「国民の声」を完全スルーする眞子さまの「ご意志」に落胆する声が続出。

秋篠宮家に絶望した人が「愛子皇太子」誕生を希望する声が広がってしいます。ここでは、経緯や今後の動向などを詳しくみていきたいと思います。

眞子さま「アメリカで小室圭さんとご結婚」女性セブン内容

  • 眞子さまと小室圭さんとの結婚はもう「誰にも止められない」状況となっている。
  • 眞子さまと小室圭さん婚約を破談させるために水面下で「新しいお相手候補」を探したが、眞子さまのお気持ちは変わらず。「小室圭さんを妄信」している様子。
  • このような状況が続いているため「早く発表を」と周囲が眞子さまに言い出せない状況が続いている。
  • 秋篠宮夫妻は、小室圭さんに不信感を抱いたままだが、「何を言っても耳を傾けない眞子さま」に諦めたご様子。
  • 苦肉の策として「眞子さまがアメリカに渡り、そこで小室圭さんと結婚生活をおくる」というプランが急浮上している。
  • 公務の担い手が少ない現状で、眞子さまを「皇室から離脱させる」のは避けたかったが、万策尽きた感が否めない。
  • 眞子さまは博物館の学芸員としての資格を持っており、近隣の博物館や美術館で勤務し小室圭さんを支えることもでる。
  • 秋篠宮夫婦は「娘をアメリカ在住の小室圭」に差し出す「苦渋の決断」を迫られている。

眞子さま「愛の逃避行」はかなり現実的なプランとなってきているようですね。仮に眞子さまがアメリカに渡った場合、どのような環境で生活することになるのでしょうか?

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小室圭さんが在籍しているアメリカニューヨーク州にあるフォーダム大学の場所をざっくりと確認したいと思います。

フォーダム大学の場所(近隣の施設は?)

小室圭さんが通学しているフォーダム大学はアメリカニューヨーク州にあります。世界地図をみると、日本の反対側に位置していることが分かります。

フォーダム大学には、大学敷地に隣接している「フォーダム駅」があるので、通学の便がとても良さそうです。

フォーダム大学の近隣には、「ニューヨーク植物館」「ブロンクス動物園」が隣接しています。また「William D. Walsh Family Library」という大規模図書館も存在します。

小室圭さん「眞子には植物園か図書館で働いてもらう」

小室圭さんと眞子さまの関係を良く知る宮内庁関係者は次のように語っています。

「小室圭さんは、ご自分が通っているフォーダム大学近隣エリアにある施設で眞子さまに働いてもらいたいという意志をスマホのメッセージアプリで伝えているご様子です。

『眞子は学芸員の資格持っているよね。その資格生かして植物園か動物園で働けるよ。俺の大学近くにあるからすぐ会いに行ける。何かあってもスグ守ってあげられる安心して。』

というご提案をすでにされていて、眞子さまも『圭さまに守ってもらいたいから植物園で働く。』と同意する意志表示をされたご様子です。」(宮内庁関係者)

眞子さまは、完全に小室圭さんに「洗脳」されてしまったようですね・・・。

今まで支えてきた国民の声を「完全無視」して、勝手に渡米し「ニューヨーク植物園」職員になるご意志をもっていたとは。

また皇室ジャーナリストは、 小室圭さんが眞子さまに「強く推奨した映画」があったことを指摘しています。

小室圭さんが眞子さまへ推奨した映画「愛の逃避行」

「小室圭さんは、眞子さまに映画『愛の逃避行』をご鑑賞されることを強く薦めていたと聞いています。映画『愛の逃避行』は、周囲から許されない愛を実現するために若い男女が、誰も追いかけてこない北の大地に逃避するストーリーとなってます。

眞子さまが映画『愛の逃避行』 を実際にご覧になっていたとすれば、映画のヒロインと自分の立場を重ね合わせて考え、ご自身も同じように『小室圭さんとの逃避行 』を強くイメージしてしまったのではないでしょうか。」(皇室ジャーナリスト)

この皇室ジャーナリストの話の通り、眞子さまは「圭さまとの愛の逃避行」実現させてしまうのでしょうか?

今まで支え続けてきた国民や、宮内庁関係者から「逃避」してしまう眞子さま。

また、そんな眞子さまのことを「自由放任教育」によって容認し続けてきた秋篠宮家への国民の不満は沸点に達しようとしています。

このような状況の中で「愛子皇太子」誕生を期待する声が再燃しています。

愛子皇太子「待望論」

2月13日発売の女性セブンでは、次のように愛子皇太子「待望論」を報じています。

愛子皇太子「待望論」
  • 眞子さまと佳子さまの「自由放任主義」を貫く秋篠宮家に対して国民の反発が増える一方で「愛子皇太子」誕生を求める声が広がっている。
  • 「愛子皇太子」誕生のためには「女性天皇」「女系天皇」を容認させるための皇室典範の改正が必要となる。
  • 愛子さまは、今年の3月で高校卒業し大学進学されるので、議論を進めるタイミングは「今」しかない状況。
  • しかし安部内閣は「国論を二分する議論は避けたい」としてこの議論を事実上ストップさせている。
  • こうしたメッセージを発信する安倍内閣について皇室関係者は「表向きのメッセージに過ぎない」とコメント。
  • この皇室関係者は「現時点で女性天皇の議論を進めることは、『 愛子さまか? 』『 秋篠宮家から出さないのか? 』といった直接的な天皇選びに関与してしまうこととなり、安倍内閣はこのような判断を避ける目的があった」と解説した。
  • また、別の皇室関係者は「安部内閣が女性天皇議論を勧めないもう一つの理由として、愛子さまのご結婚相手に苦慮する場合もある」と指摘。
  • 仮に小室圭さんのようなトラブルメーカーが、愛子さまに接近したときに「どのように対応すべきか」が大きな懸念材料となったという。
  • この事態を注視している官邸関係者は「女性天皇容認議論に関しては、皇室サイドも一枚岩ではない」と指摘。
  • 「美智子さまは、多くの公務をこなすためには女性天皇も容認すべきとのお考えをお持ちのようだが、雅子さまは『自分の娘が大きな責任を担う』ことに困惑している」と詳しく解説した。
  • このような背景があるなかで、安倍内閣は、これ以上の「女性天皇」「女系天皇」容認議論を続けることはストップしたほうが賢明だと判断。
  • 大手新聞調査では、国民の8割が 「女性天皇」「女系天皇」容認のスタンスだった。
  • しかし、今回の安部内閣の判断でこの議論は「先送り」となってしまった。

女性セブンでは、このように愛子皇太子 「待望論」が安部内閣によって「先送り」されて「握りつぶされた」と報じました。

愛子さまはの人格は、皇室関係者のなかでもズバ抜けて評価がたかく「慈愛の心に満ち溢れている」といった声が後を絶ちません。

「愛の逃避行」を画策している眞子さまと小室圭さんは、この報道をみて、どのようにお感じになっているのでしょうか?

眞子さま「圭さまとの結婚邪魔しないで」小室家借金報道「謝罪要求」文春内容

お得意の「スルー」でしょうか?

まさか、自分達だけ「幸せ」になれば良いというお考えなのでは?

ご公務を放り出してダンスに夢中になっている「佳子さま」含めて、このような状況を作り出してしまった秋篠宮家の責任は重い。周りで支え続けている宮内庁の方々の心労を考えると胸が痛みます。

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